Social Worker's Note

社会福祉士です。現場で感じたことや考えたことを発信します。

こういう局面で支えが欲しいよね。こういうのをさばくのが実務の肝な気がする。


私のせいにして納得できるなら、いくらでも責めなさい。私はいくらでも謝ります。それでその子どもが成長するならいくらでもやります。これまた私なりの児童福祉への貢献である。